<概要>
ロングセラー『パリにゃん』第2弾です!!
まだまだいるいる。パリに住むおしゃまな猫たちを紹介した写真集。
前作に出てきた猫たちも載っています! 今回はコラムも大充実。
★かわいい猫のほか、パリの一般家庭のインテリアも見どころ。
★プレゼント本としても最適です。
★シリーズ第一弾『パリにゃん』、子猫の写真集『プチ・パリにゃん』、カフェの看板猫写真集『カフェ・パリにゃん』もございます。
<サイズ・仕様>
180ページ、A5変型判(173mm×135mm)、並製本、オールカラー、252g、ISBN978-4-86311-068-7、2012年2月15日刊
<目次>
PARTIE*1 はじまりはココからパリ・猫区(9区)
PARTIE*2 個性派猫が住むパリ・お洒落区(1・3・7・18区)
PARTIE*3 猫情が溢れるパリ・下町区(10・12・20区)
PARTIE*4 猫ドラマが繰り広げられるパリ・家族区(13・16区)
PARTIE*5 猫共存のゆったり空間パリ・郊外
COLUMN* ノルマン猫「パリにゃん」になる
<著者プロフィール>
酒巻 洋子(Sakamaki Yoko)
フリー編集ライター。女子美術大学デザイン科卒業後、料理学校、ル・コルドン・ブルーに留学のため渡仏。帰国後、編集プロダクション、料理雑誌の編集部を経てフリーに。2003年再度渡仏し、現在パリ郊外在住。パリのお散歩写真をフォトブログ「いつものパリ」(アドレスは下記参照)にて公開中。著書に『フランス バゲットのある風景』、「パリにゃん」シリーズ、『フランス人とパンと朝ごはん』、『フランス人と気の長い夜ごはん』(産業編集センター)、『シャンブル・ドットで見つけた フランス流雑貨生活』(新紀元社)、『お散歩しながらフランス語』(三修社)などがある。