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『カフェ・パリにゃん』酒巻洋子

1,540円

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<概要> 大人気シリーズ「パリにゃん」第4弾はカフェの猫! パリのカフェで自由奔放に暮らす"カフェにゃんたち"の写真集。 パリのカフェにはたくさんの猫がいますが、いつでも会えるというわけではありません。彼らに出会えるかどうかは、あなたの運次第なのです。 ★かわいい猫のほか、パリのカフェや暮らしも見どころです。 ★プレゼント本としても最適です。 ★シリーズ第一弾『パリにゃん』、第二弾『パリにゃんII』、第三弾・子猫の写真集『プチ・パリにゃん』もございます。 <サイズ・仕様> 180ページ、A5変型判(173mm×135mm)、並製本、オールカラー、252g、ISBN978-4-86311-146-2、2017年2月14日刊 <目次> カフェと猫 PARTIE 1 マレ、サン・ルイ島界隈:歴史的地区で暮らすカフェにゃん(3、4区) PARTIE 2 リュクサンブール公園界隈:お洒落地区で暮らすカフェにゃん(5、6、14区) PARTIE 3 レ・アール界隈:パリの中心で暮らすカフェにゃん(1、4区) PARTIE 4 サン・マルタン運河界:下町地区で暮らすカフェにゃん(10区) PARTIE 5 こんな所にもいま:その他の地区で暮らすカフェにゃん(8、9、12、18区) Column1 なぜパリのカフェに猫が多いのか? Column2 パリのカフェで猫に出会うには <著者プロフィール> 酒巻洋子(Sakamaki Yoko) フリー編集ライター。女子美術大学デザイン科卒業後、料理学校、ル・コルドン・ブルーに留学のため渡仏。帰国後、編集プロダクション、料理雑誌の編集部を経てフリーに。2003年、再度渡仏し、現在パリとノルマンディーを行き来する生活を送っている。 パリのお散歩写真は「いつものパリ」、ノルマンディーの日常写真は「ノルマン犬猫日記(normanneko.exblog.jp)」にて公開中。 著書に『フランス人とパンと朝ごはん』、『フランス バゲットのある風景』、『パリのプチホテル』、『パリのエッフェル塔』、『パリ犬』、『パリにゃん』、『パリにゃんII』、『プチ・パリにゃん』(すべて産業編集センター)、『恋するフランス語』(三修社)、『パリうさこ:パリジャン流うさぎのいる暮らし』(誠文堂新光社)など多数。

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