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『勝負の心得』立浪和義

1,430円

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<概要> ミスタードラゴンズ・立浪和義 野球殿堂入り後初の著書!! 勝負に勝つため、結果を出すために、どう考え、どう動くのか− スポーツやビジネスなど、あらゆる局面で役に立つ立浪流勝負哲学! 現役生活22年。引退して10年。選手として、解説者として勝負の世界を見続けてきて分かった、勝つために必要なこと、大切なこと。 「駆け引き上手になるには、相手を知ること」 「目標は小さく立てる」等、 数々の記録を残し、今もファンに愛され続ける立浪和義が初めて語る勝負の心得! <サイズ・仕様> 192ページ、四六判、並製本、本文1色印刷、259g、ISBN978-4-86311-257-5、2020年3月4日刊 <目次> 第1章 上達の心得 第2章 組織の心得 第3章 自分を磨く心得 第4章 プロフェッショナルの心得 <著者プロフィール> 立浪和義(Tastunami Kazuyosh) 1969年生まれ、大阪府出身。PL学園高校-中日ドラゴンズ(1988~2009年)。87年PL学園の主将として甲子園春夏連覇後、同年ドラフト1位で中日に入団。1年目からレギュラーとして活躍し、新人王とゴールデングラブ賞を受賞。その後もチームの中心選手として活躍。2003年に通算2000安打を達成。09年に引退した後は野球解説者として活躍している。 通算2480安打。487二塁打は日本プロ野球最多。ベストナインを2度、ゴールデングラブ賞を5度受賞。13年にWBC日本代表打撃コーチに就任。19年に野球殿堂入り。

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